リーダー・管理職研修

「怒れない」「注意ができない」リーダー急増!?
新任管理者から経営幹部までマネジメントとリーダーシップ論を学ぶ

優秀なプレイヤーが管理職になった際に必ず活躍するとは限りません。
部下を育てなければならない現場のリーダーは、仕事が誰よりもできるスペシャリストでありながら、部下を正しく成長させられるプロの指導者でなければなりません。
真のリーダーは教え方だけでなく、叱り方と褒め方の効果を理解しており、部下にやる気を与えられる人です。担当する部署やミッションの業務進捗の把握や数値管理、部下の育成まで多岐にわたり、自分の仕事だけでなく、全体を管理する能力が求められます。

4696790_m.jpg
  • 世代別コミュニケーションの取り方

  • 理解できる!優先したい価値観

  • 好かれているリーダーvs嫌われているリーダー

  • スタッフが潰れるリーダーの行動

  • お店の活気はリーダーが作る

  • スタッフ育成の6つのポイント

  • スタッフの行動を観察・分析する

  • 指示するときのポイント

  • 理解させられる3つの方法

  • できるようにするための7項目

  • 教える際の確認10項目

  • 立場の違う社員への対応

  • コミュニケーションの取り方

  • 細かなことこそ注意する

  • 怒る意味・叱る意味

  • 受け入れられる注意をしよう

部下が生き生きと働き続ける環境をつくれる上司になる

部下が抱く不満の最大の原因は「上司に信用してもらえない、認めてもらえないこと」です。
リーダーは「教え方」「教育の仕方」を学ばなくてはなりません。

仕事ができるからといって優秀なリーダーになれるとは限らないのです。
部下ができない・育たないのは、教える側であるリーダーに責任があります。
「このくらいのことはできて当たり前」「わかっていて当然」
という思い込みは捨てなければなりません。 教え方ひとつで相手は変わります。